オランダ暮らし30年目、やっぱり翻訳つづけてます!
by orandanikki
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2016年10月30日

きのうは気持ちのいい秋の1日で

写真を撮っている人がたくさんいた。


わたしの撮った写真の中からーー


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アムステルパークの横の入り口あたりでふと、

夫と2人でこうやってさんぽしていることを

いつか未来の人生で想い出すのかもしれない、という

感じがした。


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夫が、過去の人生でいっしょだったことを覚えている、ということに

影響を受けて、そんなことを想うんだろうけれど、

そうやって、過去へも未来へもつうじているような

感覚をもつのは、楽しくていい。


(たとえ単なる妄想だとしても。

たとえ現実の生活ではぜんぜん気が合わなくても、ね。)



晩ごはんは、朝、森光子さんの気分で作った

ごはんと味噌汁に、鶏と野菜の炒め物。

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息子のリクエストで買った出来合いのパネンクークを

息子がバターで焼いてくれて、アイスと。

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カロリー摂りすぎたけど、大満足。




ほんとうにアムステルパークが落ち着いて好き。

遠くにいかなくても、ここに行けばリフレッシュできる。


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わたしたちのベンチからの風景。


なにも特別ではないけれど、だいじな場所。
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by orandanikki | 2016-10-30 19:26

2016年10月29日

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中央駅のAKOでハリネズミの願いが

ディスカウント本の1位になっていてビックリ。

(写真撮ってもいいよ、と了解もらったけど、載せるって言わなかった…)


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日本で話題になっている、という新聞記事も関係しているのかも。

オランダ人にもきっと共感する人はたくさんいるはず。


3位の我々は我々の脳である、も訳したくて

出版社を探していたのだが、見つからなかった。

いまはもう分厚すぎて訳したいとは思わないけど

いい本なのに勿体ないなぁ。


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中央駅前のキレイな夕焼け。

電車の中からVictoria Hotelの黄色い文字を見ながら

ライデンに帰っていたころがなつかしい。

いつかアムステルダムに住みたい、とかならず思って

見ていた風景。


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はじめて食べたベトナム料理。

お酢を混ぜて食べるとってもおいしい麺。

今度また食べてみよう。


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その後、ヨルダーンのカフェへ。


ひさしぶりのだいじな友だち。

この前、会ったとき、わたしは病後で顔が青白かったそうで

元気になってよかったと言ってくれた。


やっと渡せたハリネズミもとっても喜んでくれて

何度も何度もよかったね! と言ってくれた。


このカフェの料理もおいしいそうで

次回はここで食べることに決定。

いまからまた会える日が楽しみだ。


なんとか12時前に帰ったけれど

みんなもう疲れて寝ていた。


息子の彼女が大好きな納豆を食べられるよう、

今朝はごはんを炊き、味噌汁を作った。

頭のなかに森光子さんのコマーシャルが浮かんできて

昭和な気分になりながら。


息子は夫の実家で朝いつもごはんと味噌汁だったそうで

柳川の気分、と言っていた。


きのう中央駅のSimon Leveltで買ってきた

コロンビアのコーヒーがおいしかった。

ずっとSenseoばかりだったけど、

息子がコーヒーメーカーを買ったので

紅茶だけでなくコーヒーも楽しみになった。
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by orandanikki | 2016-10-29 19:42

2016年10月27日

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きのうのアムステルパーク。

こんなキレイに赤くなるかわいい木があるなんて、

いままで気づかなかった。

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息子と行く講演が心配で、

落ち着かないお茶だった。


「お母さんにそっくりだね!って言われたら

かわいそうでいたたまれないよ」と夫に話していた。


今日はそうじをしながら

きのうのことがほわっと嬉しくて、

母に電話していっしょに笑って

喜んでもらった。

誰ひとり、お母さんって思わなかった、って

なかなかないことだよね?! と。


嬉しいことは素直に

喜べるときに喜んでおきたい。



晩ごはんは夫がさっと作ってくれた。

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残り物プラス鮭。

ぜんぶおいしかった。



* * *


きのう嬉しかったのは

1世と2世、ということもある。


会場には50年間、オランダ人に

「あなたはどこから来たのですか?」と

尋ねられつづけてウンザリ、という移民の方もいた。


どう見てもアジア人の息子なのにそういう体験がない

(いちいち親がどの国から来たのか聞かれない)。


不思議だけれど、

息子が〈オランダ人〉というアイデンティティーを

もつように、と考えて育てたことが関係しているかもしれない。


自然とそれを発していて、

そう受けとめてもらえているのかも。


わたし自身はどんなにがんばっても

オランダ人にはなりきれないけれど、

子育てをとおしてパズルのピースを埋めるように

自分では体験していないオランダの子ども時代を

知っていくことができるーー

そんな想いで育ててきた。


そしていま、

息子と周りの人たちがたがいに嬉しそうに接し、

自然に仲間である様子を見て

これでよかったんだ! という

自信をもらえたような気がする。


仕事をとおしても、子育てをとおしても

自分のまわりをちょっとだけ変えることができるのは

とてもやりがいがあってうれしいこと。


話が大きくなってしまったけれど、

息子と講演に行けて

ほんとうによかった。
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by orandanikki | 2016-10-28 07:47

2016年10月26日

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今夜は息子とRobert Vuijsje (ロバート・ファウシェ)さんの講演に。

息子がインターンをしていた博物館であったのと

人種差別に関するファウシェさんの考えを

本やテレビをとおして知って興味があったので。


さぞや息子が恥ずかしかろうと思うと

行くのをやめたい気分にもなったが、

ちゃんと同僚たちにも紹介してくれ

同僚と息子と興味深い話もできた。


こんなに長年、オランダ語に取り組んでいても

講演はテレビよりももっとヒアリングがむずかしくて

ぜんぶをフォローできたわけではない。

「家だと『なんて?』って聞けるんだけどね」と

後で息子に白状した。

特にやっぱり、冗談でいっしょに笑えないことが何度もあった。


でも、終わってから

ちょうどファウシェさんが誰とも話していないときがあって

いつもどおり話しかけてお話しもできた。


自分はぜんぜん差別されていないから

いい国だと思ってるけど、

自分が差別されなければそれでいいとは思わない。


ズワルテピットの存在で傷つく人がいるのに

そんな簡単なことがわからず

ズワルテピットが黒いままでいることを望む人たちに

驚き、失望する。

テレビで徐々に真っ黒のピットをやめるのはよい傾向だが

まだまだ変化には時間がかかる。

……というような話をした。

(あとは自分の仕事や息子のこと、

ファウシェさんの本を2冊とも興味深く読んだこと、

日本人としてオランダにいることなどについてもちょっとずつ。)


短くてもやっぱり個人的に話をして

共感しあえたので、行ってよかったと思えた。


博物館の人たちがみんなわたしのことを

お姉さんと思った、と言っていたのだが

「年上の恋人かと思った」と言った人もいたと

帰り道、教えてくれた。

「それはほんとに気持ち悪い」と言ってたけど

すごく嫌というふうでもなかった。


昼間、夫とさんぽをしているとき、

あんなに小さかった息子と

インターン先に講演を聴きにいくなんて……と

感慨深く思った。


家のそばまで帰ってきたとき、

「でもそんなにひどくなかったね、

2人で行くの」と言うと

同意してくれた。


人前に出しても恥ずかしくない母でいられてよかった。

同僚たちに愛されている息子を見られたのも嬉しかった。


もう〈子育て〉なんて言えない大人なんだけど

やっぱり、育てたのは自分なんだ、というのは

嬉しい気持ちだ。
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by orandanikki | 2016-10-27 06:50

2016年10月25日

ひさしぶりにアルバートハインで

元文部大臣のパイスさん発見。


1998年にわたしがはじめてオランダ文学基金に

日本に連れて行ってもらったとき、

基金の会長さんだった方。

以来、たまに立ち話をする仲になった。


ハリネズミの日本での展開を聞いてほしくて

喋っても喋っても、

腰を折られて話が一向に進まない。


聞いてくれよ! と思いながら、

結局、どんな物語か話せないままお別れすることに。


でもやっと、いつも言い忘れていた

息子がパイスさんとおなじ高校だったという話は聞いてもらえた。

「わたしが在籍していたのはもう1000年も昔のことだけど」って

言ってから、「いや、100年前だ」と言い直していた。


昔は日本の新聞も読めたのに

すっかり話せなくなってしまった、と言いながら

家でも夫が料理してくれる話をしていたら突然、

「すばらしい腕前に舌鼓をうちます」かなんか

さらっと日本語を披露してくれた。


だいぶおじいさんになられたが

まだちゃんと覚えていてくださった。

わたしとばったり会うのを

すこしは嬉しく思ってくれているはず。


さいごは「ときどきお話しできるのが楽しいです」と

オランダ語で言って、

「ありがとうございました」と軽くおじぎをして

お別れした。

やれやれ、とまた買い物に戻られたことだろう。


晩ごはんは質素にーー

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ベジタリアンにしたかったので

Valessのトマト・モッツァレラを買ってみた。

中にトマトソースとモッツァレラがはさまっていて

なかなかおいしかった。
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by orandanikki | 2016-10-26 04:55

2016年10月24日

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載せ忘れたゴッホ美術館のカフェテリアの写真。

閉館前で空いていてのんびりできた。


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今日はジムの帰り、郵便を出しに大学病院の売店へ。

昔、グラシエラが働いていて、

たまにおじゃましていたカフェテリアで

ミントティーを飲んで帰ることに。


汗をかいた後だからか

いつもよりずっとおいしく感じた。


カウンターでミントの葉っぱの入ったカップを受けとりながら

「で、お湯はどこにあるの?」と聞いたら

「お湯?」と不思議な顔をされて……


よく見たらちゃんとお湯も入っていた。

ヘンなわたし。


晩ごはんは残り物でーー

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塩豚を使って、アジアンパスタ。


きのうはこんなふう。

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スープは夫のおみやげのワカメスープ。

歯ごたえのあるワカメがたっぷりでおいしかった。


* * *


郵便で送ったのはだいじな絵本。

うちにあったので、出版社をとおさず

自分でお送りすることに。


ダメモトでも、いっぱい企画を出しつづけると、

いつか形にできるときが来るかもしれない。


反対に、自分の頭の中で考えているだけでは

いつまで待っててもなにも起こらない。


ハリネズミのときも、

ぜったいにこの本だけは自分で訳したい! と思って

出版社が決まる前から全訳しつつ

(たとえ出版できなくてもかまわない、

それでもどうしても訳したいんだ、と)

オランダの出版社に電話して、

ものすごく寒い雨の日に自分で本を取りに行って

(いつ送ってくれるか不安だったので)

その足で郵便局に送りに行ったのだった。

なつかしいな。


なにをするにしても

自分でいっぱい考えて、行動すると

道は開けると思う。
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by orandanikki | 2016-10-25 04:03

2016年10月22日

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夫とベートーベンのスタバまでさんぽ。


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ラズベリーホワイトチーズケーキ、半分つ。


その後、ひとりでゴッホ美術館の

ドーブニー、モネ、ゴッホ:風景の印象展に行ってきた。


ドーブニーは日本ではとても有名というわけではないようだが

とてもよかった。


月の絵がステキで、

やっと絵とコンタクトできたというか、

絵の中にはいって波音が聞こえたり、

風を感じたり、

自分なりの楽しみ方ができた。


オーヴェルに昇る月、という絵。

この展覧会評の下のほうにあります。



1月までやっているので、また行ってこよう。



晩ごはんは夫にお任せ。

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きのう、ほろほろ鳥の丸焼きだったので、

骨でだしを取ったスープや

残り物のジャガイモのポテトサラダや

ほろほろ鳥の身をほぐした春雨サラダなど。


きのうがこちら。

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食欲の秋とちょっぴり芸術の秋。
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by orandanikki | 2016-10-23 05:36

2016年10月20日

そうじして、晩ごはん作って、翻訳、のシンプルな1日。

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落ち葉がいちばんきれいなとき。


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タコのスパゲッティを夫にも披露。

息子も夫もお代わりしていた。

人気メニューになったかも。


お代わりを取りにいく夫に息子が

「じゃあ、その前に自分とハイファイブして」と言って、

夫がやっていたのが可笑しかった。


最近の息子の定番で、

わたしもたまにやらされる。


つまらないことで家族で笑い合えるーー

それだけで楽しい。


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きのうは3人で

お気に入りのアルバートハインのキノコのピザを食べてみたのだが、

これはなんだか息子と2人で食べたときのほうがおいしい気がした。


パパがいないとき、息子と食べる、という

ちょっと寂しいような、仲良しなような感じが

ピザをおいしくしていたのかも。


それでも、Crosta Crocanteのシリーズ、

どれも生地がおいしくて具も充実していてオススメです。


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息子の真似をして、みんなお箸で食べるようになった。

箱のまんま、お箸で(笑)
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by orandanikki | 2016-10-21 05:19

2016年10月18日

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午前中、ティンカとお茶。

アップルケーキ、大きすぎたので、

あとから来たティンカと半分つにした。


父が亡くなるまえに色々相談したのとおなじカフェ。

会っていなかったあいだのことを報告した。


わたしもタイヘンだったけど、

彼女も病を抱えて生きることになってしまった。

もうジムには来れないそう。

帰るとき、コートのボタンがうまく留められなくて

さいしょは拒んでいたけどさいごにはわたしに

留めさせてくれた。


年上だった友人たちは

ホンモノの老人となり、

若者だった自分が老後を想定するようになっている。

自然の流れなんだけど、やっぱりちょっとビックリする。


親の死や病気に直面したとき、

自分が心理カウンセラーであることは助けになるの? と

聞いてみると、ぜんぜんそんなことはないそう。

知識と自分の感情はちがうものだから、

いままでカウンセリングをしてきた人たちとおなじように

動揺したり悲しんだりするのだそうだ。


自分のカウンセラーにはなれないんだね、と言うと

それはべつで、

誰でもみな、多かれ少なかれ

自分自身のカウンセラーのようなところはある、とのこと。


あなただっていま話していたでしょう? と

わたしがどう父や母と向き合ったか、向き合っているかを

引き合いに出してくれた。


ほんとうに、

自分なりに考えて物事との折り合いをつけること自体が

自分から自分へのカウンセリングなのかもしれない。


とても楽しく、気づきの多いお茶でした。


テレヘンさんの原書をわたしたので、

次回は彼女の感想を聞かせてもらうことに。


このあいだは仏教徒の友だちにも渡したし、

それぞれの視点でハリネズミの物語を

どう受けとめるのか、聞かせてもらうのが楽しみ。


いつか『残念な日々』の翻訳について

オランダ語で翻訳雑誌に書いて

文学基金や出版社の人に評価してもらえたように、

ハリネズミ翻訳についても書いてみたいと思う。
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by orandanikki | 2016-10-18 22:44

2016年10月15日

夕方、HEMAのレジの列に並んでいたら、

前の人が親切な女の子に今日までの割引券をもらっていた。

ちょっとうらやましく思っていたら、

その子のボーイフレンドも割引券をもっていて、

「じゃあこの人にあげれば?」と

女の子がわたしにあげるように言ってくれた。

みんなでとてもハッピーな気持ちになった。


HEMAを出てからその2人をまた見かけて

思わず駆け寄って声をかけたくなった。

「割引額はそんなに大きくなかったけど

とっても嬉しかったよ!

あなたたちのおかげ!」と。


結局、心のなかでそう言っただけだけど、

いい気持ちを連鎖させればいいんだ、と思った。


いつもはちょっとめんどく思ってしまって

ささっと通り過ぎるチーおじちゃん

(息子が幼かったとき、そう呼んでいたチーズ屋さん)。


ちょうど帰り支度で屋台を出てきたところに

気持ちよく「ハロー、マルティン、

よい週末を!」と声をかけることができた。


小さなことでいいから

自分のまわりを少しでも気持ちよく。



今日の晩ごはんはーー

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いつもはオーブンに入れるマスを

こんがりムニエルにしてくれた。


きのうは念願のたまご焼き。

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これが食べられること、

そしていつか食べられなくなってなつかしく思うこと。

いつも考えずにはいられない。


あたりまえじゃなくて、

わたしにとっては特別なごちそう。


きのうはアムステルパークにも行った。

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やっぱりここのアップルケーキがおいしいと思う。


外に座っている人もいたけれど、中がにぎわっていた。

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イケメンのパパが赤ちゃんに無理やりミルクを飲ませてて

こっちを見る赤ちゃんが困った顔をしていた。

全身でミルクいらないって言ってるのに……

イケメンでもこんなパパはイヤだよね、と

赤ちゃんに同情するおばちゃんでした。
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by orandanikki | 2016-10-16 06:27