オランダ暮らし30年目、やっぱり翻訳つづけてます!
by orandanikki
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2016年5月29日

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ベートーベンのスタバまで30分のウォーキング。

ひさしぶりに本屋さんで絵はがきも買った。


いつもとちがうアルバートハインで

晩ごはんの買い物をして帰る。

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いろんなキノコの入ったパック、サケの切り身、ルッコラでカンタンパスタ。

牛乳でまろやかにして、食卓でしょうゆをたらして。

おいしかった。


食後、おもしろそうだと思っていたテレビ映画、Moosを観る。

演劇学校のオーディションに落ちたのに、

受かったとウソをついて

毎日、学校の食堂ではたらく女の子モースのお話。



ちょっとダサくて

ブリジット・ジョーンズ風かと思ったらモテモテで、

演劇学校の先生とも幼なじみともいい感じ。

たまにはこんな悲しみのない映画もいい。


アムステルダムのユダヤ人の暮らしぶり、

戦争とかでなく明るく見たのははじめてで

よく小説に出てくるバル・ミツワー(成人式)を

実際にはこんなふうに祝っているのか、

というのも興味深かった。
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by orandanikki | 2016-05-30 05:54

2016年5月28日

何日か前、思春期の子どもを育てている人が

その大変さをメールで聞かせてくれた。


そのときには、うちはもう子育てが終わったので

ひとごとのように、あるいはセンパイのように思っていたのだが……


息子に今日は電話で怒鳴られてしまい、

あまりの理不尽さにおだやかな夫のほうが

怒ってくれたくらい。


原因である事柄の処理に夫と行ってきた帰り道、

〈いい人〉とか〈怒鳴ること〉について話した。


怒鳴る人の特徴は

自分の主張が正しくないことを自分で認めたくないから

どんどん声が大きくなっていく、ということ。


問題の処理に向かう道すがらは

しょうがないな、とも思った。


これが息子とわたしにあたえられたこと。

机上の学問では対処できないことがあるから

そこは息子がこれからの人生で学んでいくことだし、

わたしは自分の子育てがここにいきついたことを

きちんと受け留める。


そんなふうに、いつまでも学びはつづいていく。


前にも引用したけれど、

クロワッサンに載っていた佐藤愛子さんの言葉を思い出す。


「……だけど、情を抜きにした、すっきりした人生なんていうものが、

そもそも私には面白いとは思えないんですよ。

生きるというのは、したくないこと、面倒なことの連続。

ケンカのない日々なんて、気の抜けたビールみたいなものでしょう?

集まればケンカになるかもしれないけど、でも、

家族だからできるという部分もある。

それを本気で否定するのなら、

完璧に孤独に徹する強さを持たなくちゃいけないでしょうね」

(2015年8月25日特大号より)


母方の祖母はなんで父をこんなふうに育ててしまったんだろう、と

思っていたけれど、

わたしの子育てに似たところがあったのかもしれない。

あたたかい家庭をあたえたいという想いが裏目に出たのかも。


父の家庭内の理不尽さと外でのやさしさのちがいも

納得できなかったけれど、

それとおなじものを自分の息子に認めると、

人とはそういうものかもしれない、とすこし相対化できる。


息子とぶつからずにうやむやにする、という選択もあったが

きちんとぶつかって深い愛憎でつながることも

佐藤愛子さん流のよさがある。


父の弔問に来てくださった大学の同僚だった先生が

自分は娘とそんな深い関係にはないから

逆にうらやましい、と言ってくださったことも

また思い出した。


父が亡くなってからわかったのは、

地上での関係性だけがすべてではなく、

亡くなってから天国と地上にわかれての関係性も

つづいていくものだ、ということ。


最期に会ったときに

一方的なケンカをふっかけられて悲しかったけれど、

いまはいちばん応援してくれていて

いろんなサプライズを起こしてくれていると感じられる。


科学的な事実じゃなくても、

それがわたしにとっての真実。


息子との関係がこれからどうなっていったとしても

それを受け留めていこうと思う。
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by orandanikki | 2016-05-28 23:45

2016年5月27日

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なんだか気持ちがヘトヘト。

そんな日にかぎってメトロが来なくて、

友だちが1時間、まちがって早く着いてしまったカフェに

どうやってもたどり着けない。


結局、友だちが家にもどって

わたしはそっちにちょっとだけ寄ることに。


いつもとちがう路線。

一瞬、森のなかを走っているみたい。


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友だちが半分つしてくれたスリナムのポムのサンドイッチ。

(ググってみたら里いものオーブン料理のよう。)

ピリ辛でちょっと甘くておいしかった。


このあいだ、夫と来たときに折った鶴がまだぶら下がっていた。

わたしは彼女の子どもたちのつもりだったのに

FBに「あなたたちをぶら下げたよ!」と投稿してあって

ビミョウな気持ちになったことーー

笑いながら話をした。


楽しいひとときで気分転換になったのだが

夕方、息子から来たメールに打ちのめされる。


旅行前はケンカして

夜中の3時までディスカッションするのが

慣わしだったのに、

仲良く焼きめしなんか作ってヘンだ、と思っていたら

やっぱりこんなことに。


仲がよすぎると不安になるので

これでいいんだ。


夫がプロブレムに対処してくれて

ようやくちょっとホッとしている。


晩ごはんはとても作る気分でなかったので

アルバートハインで調達。

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スペルト小麦の生パスタ。

(今度、これをかけ蕎麦風にしてみよう。)

トマトクリームのソースには冷蔵庫に残っていた

オーガニックの大豆を煮たものだけ投入。

ベジタリアンナゲット。

(黄色いのはパスタにかけるように、

スライスチーズを刻んだもの。)


オバマのニュース。

広島にいる友だちのこと、

ユーケスさんのことを想いながら見た。



戦争とはかけ離れているけれど、

言葉と文化を理解して

小さなかけ橋になることーー


それはたった1人の友だちと

パンを分け合って食べ、

語り合うことからはじまる気がする。
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by orandanikki | 2016-05-28 06:00

2016年5月24日

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息子がランチに焼きめし作る! ということで

彼女とわたしがアシスタント。


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焼きめしでもやっぱり納豆を食べるかわいい彼女。


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めきめきと腕をあげて、

いままででいちばんおいしい焼きめしだった。


2人は旅行に行ってしまうので、

なんだかいつまでも覚えていたいような

日常の風景でした。
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by orandanikki | 2016-05-24 21:54

2016年5月23日

やっとテープ起こしが終わった。


これを届けるまでは気が抜けないと

張りつめていたのだが、

ようやくホッとひと息ついて思い返してみると、

ほんとうにとくべつな、いい時間を

テレヘンさんと友だちと過ごせたのだな、と

じんわりうれしくなった。


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メルセデスにつきあってもらって

ロケハンに行ったときの写真。

音楽がかかっていてもちゃんと録音できるか、確認しに。

オーナーも昔、わたしがよく来ていたのを覚えていてくれて

2階を貸し切りにして協力してくれた。



ホッとしたところで今日はジムへ。

晩ごはんを半分作りかけだったので

トレーナーともあいさつだけで早々と引き上げたら……


テニスのラケットをもった娘さんを連れたジョルジにばったり。

息子の小学校の同級生のお母さんだったのに

再婚して、また小学生の子どもがいるのだ。


おなじ文学の翻訳をしていて

年老いたお母さんのことを外国で心配していて

(ジョルジはハンガリー人)

おたがい忙しくてなかなかお茶する時間が作れないけど

それでも定期的にあちこちでばったり会っては

たがいの話をして支え合ってる友だち。


今日は娘さんをテニスのクラスに届けて、

せっかくお茶をごちそうしてくれるところだったのだが

やっぱり早めに晩ごはんの用意にもどりたかったので

ハリネズミの本の話を聞いてもらって帰ることに。


「ところであなた、ここでなにをしてるの?」と聞かれ

「フィットネスだよ」と言うと、

「わたしもやらなきゃ」

「わたしのすばらしいトレーナーに紹介しようか?」ということになって

上にもどってトレーナーに紹介してきた。

楽しい展開。



晩ごはんはひさしぶりに

朝からsukadelappen(スジのついた牛煮込み肉)を

じっくり煮てーー

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カレーのつもりだったのだが

シチューのルーのほうがたくさんあったのでシチューになった。


日本から帰ってきて

ちゃんと自分で晩ごはんを作ったのは

数えるほどだった気がする。


そういえば、きのうの母の話。

20年くらい前にオランダに来てくれたとき、

子ども時代の悲しい思い出について話したら、

泣かれてしまってとっても困ったのだ。

それ以来、あきらめていたのだが、

80歳をすぎて、昔よりも大らかになったのがわかって

うれしくなった。

わたしもそんなふうでありたいと思う。
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by orandanikki | 2016-05-24 03:41

2016年5月22日

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テープ起こしで疲れていたので

今夜はかんたんにパンパーティー。


息子のリクエストでひさしぶりに

オールド・アムステルダム(熟成チーズ)を買う。


気分が変わって楽しかった。


脳が甘いものを必要としていたのでーー

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ティラミスも。

こってりしっかり、おいしかった。


母に電話で気がかりだったことを話す。

ハリネズミの本の出版に際して

お話しさせてもらうとき、

子どものときに悲しかった話をしたら

母が傷つくかなぁ、とずっと気にしていたのだが……


「そんなの、気にしなくていいよ。

逆にどんなふうに話すのか、聞いてみたい!」と言ってくれたので

「そう言ってもらえたら、ほんとうにうれしい!」と明るい声で言えた。


なぁんだ! と拍子抜け。


せっかくそう言ってもらったのだから、

いっしょうけんめい心をこめて

お話ししたい、と思った。


時が流れるとこんなふうになれるものなのだなぁ。

そして、やっぱり話してみると

おたがい気がラクになれたりするから、

話してみるのはだいじだな。


もう少しでテープ起こしも終わりそう。
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by orandanikki | 2016-05-23 03:38

2016年5月19日

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きのう、仕事が一段落ついたので

ひさしぶりに夫とアムステルダムの森(ボス公園)へ。

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今夜は息子がお好み焼きを焼いてくれた。

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きのうのさんぽから

今日のお好み焼きのあいだに

すごくワクワクすることが決まった。


お好み焼きを1人で焼いてるのが気の毒で

手伝ったらイヤな顔されて

ちょっぴり険悪になりかけたところ、

決まった、というメールをもらって

一気にお祝いのお好み焼きに変わった。



これからしばらくは先日のテレヘンさんインタビューの

テープ起こし。


そのあとのワクワクを楽しみにがんばります。
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by orandanikki | 2016-05-20 04:18

2016年5月14日

なんだか疲れているのは忙しかったせいなのか、

まだ甲状腺に問題があるからなのか、どちらだろう、と思いつつ

10日ぶりにジムに行くことに。


息子が彼なりの心配の表現で

はっきりしないのにジムに行くわたしに

「〈愚か〉っていうスタンプを買ってこなきゃいけないね。

毎日、〈愚か〉〈愚か〉って押さなきゃ」と冗談で言ったのが

わたしにはとってもおもしろかったのだが

心やさしい彼女にたしなめられていた。


わたしをかばって彼女が息子に怒ってくれるたび

育てたわたしはちょっぴりフクザツな気分。

それも楽しいのだけれど。



ジムでも爽快、という感じではなかったのだが

それでも調子が悪くなることなくこなせて一安心。


いろいろと忙しいいまの状況について

トレーナーに話したら

「すごい楽しみだね!」とハイファイブして祝ってくれた。


体のことも仕事のことも

ずっといろいろ話してきたからこそ。

いっしょによろこんでもらえたことで

体よりも心が元気になったジムだった。


トレーナーにもいいことがあったようで

見守ってるおばさんはホッとした。



帰り道に毎年、楽しみにしている小さな木を見る。

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気まぐれな天候のせいか(きのうは24℃で今日は12℃)

今年はあんまりぱっとしないけれど

やっぱりこの木が好き。

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晩ごはんは、きのうはオーガニックの豆腐をつかった

ヘルシーパスタだったので、

今日はアルバートハインの安売りで

恒例の3枚5ユーロのピザパーティー。

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EkoPlazaで買ってきたオーガニックのルッコラたっぷりサラダと

ホワイトアスパラとスナップえんどうのマヨネーズ和えとともに。


ちょっとだけ残ってるごはんは

息子がランチにつくったピリ辛ケチャップライス。

とってもおいしかった。

(彼女はまたうれしそうに納豆ごはんを食べていた。)


デザートはきのう息子の買ってきたハーゲンダッツの

塩キャラメルアイス。

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めずらしく息子がアイスを買ってきたので理由をたずねたら、

「なんでだと思う?」というので

「(遅れてきた)母の日?!」ととっさに思いついたのだが、

きのう、彼女の修士課程が決まったことへのお祝いアイスだそうで

ちょっぴり恥ずかしかった。


まだ21歳と若い2人は

学士を取得したあと、

修士過程を9月からの来年度にしたのだ。

息子もすこし前に決まり、

ホッとしたところ。


2人とも、専門分野のインターンやボランティアをし

充実した1年だった。

9月からはまたいっそう忙しくなりそうだが、

どちらも望みどおりのコースに入れたので

がんばることだろう。


塩キャラメルのアイスははじめて。

いままでで最高においしいアイス、との息子評でした。


さて今夜はユーロヴィジョン・ソングコンテスト。

ベルギーとオランダを応援しよう。
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by orandanikki | 2016-05-15 04:34

2016年5月11日

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テレヘンさんのインタビュー。

とてもいいお話がたくさん聞けた。


いつものようにあとがきのためではなく、

日本でみんなに読んでもらえる長いもの。

楽しみにしていてくださいね。


写真は本屋さんにおいてもらう色紙を

書いてくれているところ。


インタビュー後、

「まだこれで終わりじゃないんです」と言って

ダメモトでお願いしてみたら、

とてもていねいに

ぜんぶの色紙にべつのことばを書いてくれた。


あとで「とてもとくべつな時間だった。

とっても楽しかったよ!」とお電話をくれて

編集者の友だちとうれしさをかみしめた。


その夜は渡し船でフィルムミュージアムに行って

クールダウン。

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* * * * *



翌日は編集者のパトリシアさんにお話をうかがいに。

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ていねいな本作りをする日本とオランダのステキな2人の出会いも

とってもうれしかった。



打ち上げにーー

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ホテルDe Roode Leeuw(赤ライオン)のレストランで

おいしいオランダ料理をごちそうになる。


いろいろ候補はあったのだが、

いつ行っても味がたしか、という印象だったので

最終的にここになった。


前菜の野菜のグリルも、

ラム肉もアスパラガスも素材の味がいきていて

友だちにも大満足してもらえた。


デザートも満喫。

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wentelteefje(フレンチトースト)とラムレーズンのアイスに

リンゴがのったもの。


ボリュームも多すぎず、

苦しくならずにおいしさの余韻を楽しめた。



* * * * *



33年のおつきあいの友だちにはじめてうちに来てもらい、

夫と息子と食事をすることができたのもうれしかった。


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緑あふれる窓を気に入ってくれたり

夫と息子との会話を楽しんでもらえたりしたのも

とてもうれしかった。

(料理はすべて夫が用意してくれ、大感謝。)


充実したとくべつな時間は

神さまのプレゼントのよう。


これから出版までさらにがんばり、

それから先も来年のあらたな目標にむけて

たのしみながらがんばろう!
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by orandanikki | 2016-05-11 19:17

2016年5月6日

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気持ちのいい天気。

25℃ーーこれ以上は暑くならないで。


午後、息子が彼女一家とのドイツ旅行から帰ってきた。

家の前でのやりとりを見ていると、

〈理想の娘婿〉を実に自然にやっていて

感心するやら、ちょっぴり気の毒になるやら。

(犬にまでさいごまで気を配ってやさしくしていた。)


わたしの前ではだらんと疲れて、

ひさしぶりの母の冗談に

「もうやめて、ああ、くだらない」


どうぞ、好きなだけやつあたりしていいよ。


いつもみんなから息子のことを褒めてもらう分、

はけ口の役割は引き受けてる。

それくらいしかできることはないから。


晩ごはんはシャケを買ってあったのだが

ソーセージをちゃんと冷やしてもってきてくれたのでーー

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ザワークラウトをひとっ走り買ってきて

和独折衷に。

おいしかった。


さて、明日は日本から楽しみなお客さんなので

今夜のうちに仕事とそうじを済ませなくては。
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by orandanikki | 2016-05-07 03:33