オランダ暮らし30年目、やっぱり翻訳つづけてます!
by orandanikki
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雨の日の偶然

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いつもHoi Tinばかりなので気分を変えてNam Keeへ。

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イカの揚げ物も麻婆豆腐もあっさりなのにしっかりした味付けで

とてもおいしかった。

今度、夫とも行ってみよう。

(ZeedijkではなくGeldersekadeのほうに行きました。)


ずっと雨が降っているのは残念だったが、

こんな楽しいハプニングがーー



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いつもテレパシーで繋がっている友だちと

傘がおそろい!


しかも、スタバで注文して彼女の名前を言ったら

レジの女の子が「こんなふうに?」と自分の胸元を指差すので見たら

おなじ名前!

めずらしい名前なのにビックリ。


なかなかない偶然が2つ重なり、

よいエネルギーが満ちている感じ。


名前のあとに♡を描いてくれているのが

右のカップにちらっと写ってる。


ほのぼの心が温まり、

いつもどおり思いきり笑って

楽しい雨のお出かけとなった。
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by orandanikki | 2015-02-27 19:02

2015年2月26日

大学組織の運営に不満を抱くアムステルダム大学の学生たちが

本部のある建物を占拠した、というニュースを

昨夜、深夜までアムステルダムの放送局AT5でライブでやっていた。

他の建物での占拠を警察による強制退去で終わらされ、

逮捕者も出たことに憤り、あらたな占拠となった。


煮ても焼いても食えないような女性学長では

学生たちとうまく話しあえず、

深夜になってファン・デル・ラーン市長がやってきた。


めったに人を褒めない息子が

市長の冷静かつ時には感情をあらわにしたスピーチに感服し

「カッコいい!」を連発していた。


「これはおもしろい!」と興奮して見ている大学生。

おなじ高校だった女子学生の姿も見つけていた。

「いまから市長が来るから、なにを質問するか考えよう!」と

言い合う学生たちのことは

中身の薄い主張だ、とあいかわらず辛口。


アムステルダム大学の共通言語は英語だそうで

苦労しながら英語で討論していた。

なかにはかまわずオランダ語で発言している学生もいたが

みんなよく英語でやっていた。


市長が小声で「aangifteは英語でなんだった?」と

警備にあたっていた警視長官に聞いていたのがほほえましかった。


英語での討論のなかにどうしても

het college van bestuurとかlokale vredebreukといった

どう訳せばいいのかわからない単語が混じるのも興味深かった。


学長と大学組織の退陣と

学生も参加できる選挙によるあらたな選出を求めていたが、

有能な市長を前にむずかしそう。


だれかが人の話をさえぎって大声をあげると

すぐにまわりの人たちがシーッと注意していた。

お行儀がよくて、差し迫ったものの感じられない集会だったが

息子のリアクションを見ているのはおもしろかった。


学生たちにびしっと意見を言いつつ

ちゃんとコミュニケーションを取っている市長を見て

「カッコいい~! アシスタントになりたい!」と興奮していた息子。

市長が彼のヒーローとは意外だったが、

たしかに説得力のある話が冷静にできていて

力強いリーダーぶりはカッコよかった。
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by orandanikki | 2015-02-26 21:33

2015年2月25日

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きのう母と「おばあちゃん、喜んでるよ」と話していたら、

今日は祖母が天国から応援してくれているような感じのことがあった。

いままで何度も奇跡をおこしてくれたおばあちゃん……

だいじなことが形にできるよう、ますますがんばろう。


きのうは――

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ひさしぶりのパネンクーケン。

タマネギとマッシュルームを炒めて

ベーコンといっしょに入れてみたりした。


〆のリンゴの甘いパネンクークは

ココナッツオイルで焼いてみたら

端がカリッと焦げておいしかった。


今夜はまたしても――

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スカーデラッペンと野菜のポトフ。

今日はペンネで食べて、明日はごはんとカレーに……



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EkoPlazaでココナッツオイル2ビンで1ビン分の

値段(6,79ユーロ)だったので買ってきた。

これで1キロ分、たっぷり使おう。


後ろは息子が楽しみに育てはじめたアルバートハインのおまけ。

15ユーロ分、買い物するたびに1つ、もらえる。

レタス、イチゴ、ルッコラ、パプリカ、パセリが育つ予定。

食べられるようになるといいな。
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by orandanikki | 2015-02-26 04:30

2015年2月24日

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ひさしぶりに『西の魔女が死んだ』を寝る前に読んでいるせいか、

ちょっとおセンチ(昭和な表現)。


たまたま祖母の手紙も見つかった。

読む年齢によって読み方が異なってくるものだ、

ということがわかった。


どれほど愛してくれていたかが

いまになるといっそう伝わってくる。


大学教授だった父が同志社に行きたかったわたしに

「関学の学生のほうがずっと質がいい!」と言い放ったとき、

東京からあそびに来ていた祖母が

「いっしょうけんめい勉強している人に

そんなこと言わないの!」と怒ってくれた。


今日、母との電話で祖母の話題になったので

そのときの話をした。

「こんなふうにわたしたちが話しているの、

おばあちゃん、喜んでるよ」という母。


時が過ぎ、母ばかりかわたしまでもが

おばあちゃんの域に達しつつある。


それでも永遠におばあちゃんはわたしのおばあちゃん。


こうして手紙が残っていたり、思い出が心に残っていたりするから

人間関係はほんとうにたいせつ。


ちなみに……

*同志社より先に関学の入学金を払っていたので

関学に行くことになったが、

それによってオランダに留学することにもなったので

結果オーライ(これも昭和な表現ですね)。


*寝る前の読書タイムは寝入るための儀式のようなもので

5分くらい。

直前までガ〜ッとオランダのテレビを見て、

さいごにちょこっと日本人にもどって寝ます。
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by orandanikki | 2015-02-24 23:46

おかえり!

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……帰ってきたのは、スーツケースくん。


捨てようと思っていたのだが、

保証期間がとっても長く、ちゃんと保証書も取ってあったので、

ダメモトでV&Dで聞いてみたら、

もってきたら修理に出す、とのこと。

とてもスムーズに2週間で修理して戻してくれた。


クレームを書類にまとめてくれた男の子も、

倉庫からスーツケースをもってきてくれた男の子も

ビックリするくらい礼儀正しくて

きちんと仕事ができて感じがよかった。


V&Dは先日、ギリギリ倒産を免れたところだが、

気持ちのいい人たちが働いている印象で

応援したくなる。


夫とスーツケースくんに

「よかったね〜、また日本に行けるよ。

飛行機に乗れるね〜」と話しながら帰ってきた。


*****


金曜日、雨のなか、メキシコ料理に行ってきた。

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グルーポンが残っていたから行ったのだが、

わたしは展覧会の帰りで疲れすぎていて

無難なステーキにした。


店長のおじさんが「で? 前菜なににする?」と

つづけざまに3度、聞きにきたのがめずらしくて面白かった。


シェフが今日はヒレのほうがおいしいよ、と

わざわざ教えにきてくれた。

お肉もサラダもポテトもおいしかった。

コーンスープもアイスクリームも。


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奥にかかっているポンチョと帽子をかぶって

写真も撮らせてもらえる。

めんどくさかったのでお断りしたけど

今度はやってみようかな。


ライツェ広場からすぐのEl Vino。

今度は本格的なメキシカンを食べにいってみよう。



……スーツケースくんの写真が間延びしてますね。

同じく旅仲間のヨガマットとともに。

次の日本行きはまだ未定なので、

きれいに拭いてタンスの上にしまいました。
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by orandanikki | 2015-02-22 21:37

ECCOの靴

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肉がつづくので、昨夜はベジタリアン。

野菜たっぷりパスタにアルバートハインのベジタリアンナゲットと

ベジタリアンボールをのせて。

インゲンはココナッツオイルで炒めて。

パスタは最近はかならず水漬け→茹で時間2分。

モチモチに仕上がりますね。


食後はおたのしみ、Wie is de Mol?。

息子もアルバイトがなくていっしょに見る。

リックのMolぶりがわかりやすかった。

だれが帰るかも予想できた。


ニュースキャスターがこういう番組に参加でき、

人を騙す役をしているというのが

いかにもオランダらしい。

日本だといろいろ会社側の制約があって

許されないのでは?


さて、ブーツの季節も終わるし、と

タンスのなかを見てみたら、

忘れていたエコーのアンクルブーツが出てきた。


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履いてみたらビックリするほど心地よかったので、

きちんと手入れをして履こうと思い、

最近、ショッピングセンターにできた専門店で

お手入れの一式をそろえた。

(1本は家にあったもの。)


足に合った靴を探すのにいつも苦労するのだが、

エコーのおにいさんは

ちょっと高くても5年は履けるからお得、と言っていた。


じっくりと手入れの仕方を教えてもらい、

ついでにお気に入りの革のサイフのお手入れ法も教えてもらった。


せっかく買ったクレンジングフォームは

ノズルの調子がおかしかったので

翌日、もっていってとりかえてもらった。


バッグも買ったままタンスにしまってあったのを見つけた。

品川のアフタヌーンティーで友だちと待ち合わせているとき

かわいいな、と鏡に映してみていたら

ちょうど友だちが来て、

いいんじゃない?! と勧めてくれたので

おもいきって買うことにしたもの。


トトロはべつの友だちにもらった。

靴とバッグとトトロで

おさんぽが楽しくなりそうだ。


ちなみに――

ベジタリアンパスタの横のワインは

わたしのバレンタインプレゼント。

フルーティーでおいしかった。
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by orandanikki | 2015-02-20 19:44

2015年2月18日

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スタバで色んな話をしていたらお茶がなくなったので、

2杯目のお湯をもらいに行ってみることに。

なにも買わずにお湯だけもらうのは

さすがに気が引けるので、

1度、食べておいしかったケーキを頼み、2人で半分つ。


お湯も気持ちよく淹れてくれたのだが、

「お湯だけですか? それともティーバッグも?」

と聞かれたのは想定外。

(えっ? ティーバッグもタダでくれるの?!

そんなわけないよな…)と心のなかで自問自答して

「お湯だけで」と答えていた。

今度、確認してみよう。


これまでにアントワープやベートーベン、スキポールのスタバでも

おかわりしたことがあるが、

「ティーバッグも?」とは聞かれたことがなかったな。


おかわりのおかげでゆっくりと会話を楽しむことができた。

おしゃべりを楽しみつつ、ちょっぴり生きていることの意味も考えるーー

そんな2人だけの交流会。




晩ごはんはーー

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夫がアルバートハインのステーキを焼いてくれた。

付いていたガーリックレモンソースがとてもおいしかった。

「(肉が)こんなロゼで出てきたら

いい店だねぇ」と夫が言っていた。

「ここ、いいレストランだねぇ」と息子と言いながら食べた。

ごちそうさまでした。


日々、おいしいものも食べたり

楽しいことをしながら

ちょっとだけ世界のことを考えてみるなんて、

偽善者でもありナイーブでもあるな、と思いながら、

だからといって日記を書くのをやめても

なんにもならないから。



ものすごい微力でも、

弱々しい光でも、

書きつづけたいと思う。
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by orandanikki | 2015-02-19 06:38

2015年2月17日

フランス、ベルギー、デンマークのイスラム過激派のニュースがつづき

ウクライナの内戦、ギリシャ経済危機、イスラム国の問題もあり、

ヨーロッパは不穏。

オランダでもいつテロがあってもおかしくない状況で

大学で歴史を学ぶ息子は真剣に将来を危惧している。


いつも晩ごはんを食べながら見ているDe wereld draait door。

大笑いする楽しい話題もたくさんあるが、

世代のちがう3人の著名なユダヤ系オランダ人が

ユダヤ人差別やテロを恐れ、

オランダから移住すべきかどうか話しているのを聞きながら

のんきにごはんを食べていることに

違和感を覚えたりもする。


孫とあそぶ将来――

それは自明なことではないのだな。

こうして家族でおいしいごはんを食べられることも。


『ヨーロッパの100年』のあとがきに書いたことが

この状況を指していたような気がして

ひさしぶりに本を開いた。


ヘールト・マックさんにポーランド語版のあとがきをもらって

引用したこんな文章。

「我々は後の観客として劇の結末を知っているが、

劇の只中にいた我々の祖先は知らなかったのだ。

そして我々はまた自分たち自身もいま現在、

劇の舞台に立っており、後に孫たちに無様さを見られ、

あの人たちはいったいなにをやっていたのだ、と

呆れられることを忘れがちだ。」


そのあと、自分でこう書いていた。

「我々自身の劇にふたたび悲惨な戦争や

飢餓や独裁者が含まれることがないよう、

今後ますます個々の人間が社会の不穏な動きを敏感に察知し、

まちがった方向に進んでいかぬよう対処していかねばならない――

本書はそんなことを訴えかけているように感じる。」


何度も同じことを書いているけれど、

無力な一個人にできることは

社会でなにが起きているか、きちんとニュースをフォローし

自分の意見をもつことと、

他者との対話かと思う。

対話ができなければ、笑顔とあいさつでもいいから

自分の生活圏のなかで

自分からは気持ちのいいものを発することを心がけたい。



息子や将来の孫といつか笑って振り返ることができればいいけれど、

思い描く未来が訪れない可能性があることも忘れずに

日々をたいせつに生きなくては――

最近、そう思わない日はない。
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by orandanikki | 2015-02-18 06:14

2015年2月15日

きのうはちょうどバレンタインの日に

腰を揉んでもらう日だったので、

トレーナーにも日ごろのお礼を込めてチョコレートをもっていった。


森を歩きながらセリフを練習。

重くならないように、

「日本の習慣だからヘンに思わないで

彼女と食べてね」ってさりげなく言うのが

けっこうむずかしくて、

シミュレーションしてるうちに疲れてきた。


でもたとえ挙動不審でも

気持ちは伝わるはずだよなぁ、と

自分を励ます。



*****


「小さなプレゼントもってきた」

「おぉ、でもなんで?

……バレンタインだから!」というトレーナーに

「日本ではチョコレートを贈り合う習慣で……」と言っていると

自分のことを話しはじめた。

「ぼくも何年か前に弟と妹にバレンタインのカードを送ったら、

2人とも『送る人をまちがってるよ』と言ってきたんだ。

もう2度と送らないよ。

大切に想う気持ちを伝えたかっただけなのに」


「その話を聞いてホッとした。

わたしも夫と息子にプレゼントを買って

なんであなたにも買わないの? と思ったの」

……ということで、はからずも〈バレンタイン〉の広義の解釈が

トレーナーといっしょでよかった。


腰の相談からはじまり、

おたがい大学教授の父をもち、

子どものころにまわりとなじめず苦労した話や

人生の色んな話をする友だちになったのだが、

腰も揉んでくれることになったときには

正直、戸惑いも感じた。


いま思えば、あのとき、彼のほうも

少し勇気を出してくれたのかも。


わたしにとってはほんとうに

ありがたいことなのだが、

やっぱり彼は自分ではわかっていなくて

自分が弟や妹にカードを送るのと同じくらいのことにしか

思っていないよう。


人のためになることを自分で気づかずにやっている……

見習わなければならない。


さりげなくチョコを渡すことには成功したものの

もうちょっと意味をわかってほしいな、と思って

帰る前にもう1度、話した。

「バレンタインのプレゼントのこと、

軽い感じで話したけど、

ほんとうに心から感謝しているから」

大丈夫、それもちゃんとわかってる、とのことでした。


いやはや、52歳になってもやっぱり

ちょっと勇気を出すべきときはある。

きちんと伝えていくことは大切。


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夫のプレゼントのきれいなバラ。


晩ごはんはみんなの大好きなーー

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バレンタインお好み焼きパーティー。


まわりの人たちといいものを与え合えていること、

愛に包まれていることを実感でき、

ありがとうの気持ちに満ちたバレンタインでした。
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by orandanikki | 2015-02-15 22:38

2015年2月14日

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中華を食べてからひさしぶりにDe Jarenへ。


2度目の方と一気に距離が縮まって

たくさん笑いながらよい会話ができた。


分野はちがうけれど根底にある想いや情熱はおなじ。

自分でもわからないなにかに突き動かされてやっていることが

自然とどこかに向かっている感じ。


面白いものを読んだときには

訳して共有したいと思い、

そのまま机に向かって訳しはじめてるーー

それがわたしの基本だった。


それが種となり、芽を出し、

いつのまにかだれかの心に届き、

わたしにも返ってくるものがあったり、

読んでくれた人のまわりが少しステキになっていたり。

そういうことなのだなぁ、と最近、しみじみ実感できるようになってきた。

〈石の上にも30年〉でいいのだ。


他分野でだれも知らないオランダをどんどん発見して

発信している彼女が言ったこと。

1人の人の想いや行動からはじまる、

だからその〈1人〉がだいじ!


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……そんな想いを共有できた夜でした。
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by orandanikki | 2015-02-14 20:02