オランダ暮らし30年目、やっぱり翻訳つづけてます!
by orandanikki
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Prinsjesdag

きのうはPrinsjesdag(国会開会の日)。

ウィレムアレキサンダー王の開会の辞は

ヘンなイントネーションが気になった。

朗読がニガテで練習を重ねた結果、

よけいにわざとらしくなってしまったような感じ。

わたし自身がニガテなことなので

アクセントがちがっていたとか

噛んだとか、つい気にしてしまう。


ダイセルブルーム財務大臣による国家予算案発表は

スピーチ自体はうまいので安心して聞いていられた。


国王が景気回復を肯定しすぎたので、

国民に誤解をあたえてガッカリさせないように

まだまだわからないから慎重にいこう、という内容だった。

〈behoedzaam=慎重に、用心深く〉がキーワード。


わたしにとっては現実問題として

健康保険の自己負担額が高すぎる。

昔は自己負担額がないだけでなく

医療費を使わなかったらぽんとまとめて返してくれた。


胃酸をおさえる薬は保険でまかなえてタダでもらえたし、

心理カウンセリングも1年間、タダで通えた。

フィジオテラピーも健康保険でカバーされていた。


またそんな時代が来ればどんなにいいだろう!

とりあえず、これからの時代は

福祉に頼れないことを想定して、自分で健康に気をつけなくては。


Troonrede(国王のスピーチ)の前後、

バスルームのペンキを塗った。


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きのう、絶望的になりながら古いペンキをこそぎ落して。

相変わらずのシロウト仕事だけど、

これでわたしの部屋もバスルームも

カビや臭いを一掃して

とっても気持ちよくなった。


みんな忙しかったので晩ごはんはカンタンパスタ。

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西洋ネギ、マッシュルーム、ワカメ、インゲン、酢キャベツ、スモークサーモン。

おいしかった。


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文明の利器にアプリをダウンロードしたので、

見逃した番組がとても見やすくなった。


これはkrasse knarren。

老人5人が1週間の共同生活をして

生活習慣を改めて、よりよい老後を過ごそうという趣旨。


あいのりにハマっていたわたしが

こんな番組を見ているなんて(苦笑)
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by orandanikki | 2014-09-17 22:23

9月14日

ひさしぶりに、メルセデスにばったり。


きのう、トレーナーから彼女がもう来なくなった話を聞いて

心配になり、

日本に行く前に連絡しなきゃ、と思っていたら……


アルバートハインの肉コーナーの向こうに彼女を発見。


ひさしぶりにゆっくりおたがいの話をして、

わたしが日本から戻ったら今度こそお茶しようと約束した。

「今度こそ、ぜったいにね」

「十分すぎる間を置いたからね」と言いあって、

3度もハグして別れる。

ひさしぶり、ふわふわのメルセデスの感触。


1年以上、遠ざかっていたけれど

やっと心がつうじて、嬉しい気持ちで日本に行ける。


またしても、

電話・メール代わりのテレパシーがはたらいた。

連絡しなきゃ、と思っていた人が目の前にあらわれるので

とても便利。



さて、今日は心にゆとりがあったので

ゆっくりと晩ごはんを作った。


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鶏手羽の煮物。

昨夜からもどした大豆や茹で卵も入っている。

甘さひかえめでいままででいちばんおいしくできた。


昆布は日本の友だちが週刊新潮とともに送ってくれたもの。


おやつは今日も――

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マークス&スペンサーのデヴォン・スコーン。

オーブンで軽くあたためて、夫と半分つ。


今朝の空。

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ぽっかり空いた青い穴がきれいだった。
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by orandanikki | 2014-09-15 04:02

9月13日

今日はジムでトレーナーに腰を揉んでもらいながら

とてもいい話を聞かせてもらった。

新しい彼女とのステキなエピソード。

もったいなくてここには書けないけれど、

とにかく結末は子ネコがいっしょに暮らすことになったということ。


よっぽどウキウキだったようで、

クロストレーナーをしているときに

子ネコの動画を見せにきてくれた。


クロスしながら動画見るのってむずかしい。

もう少し待てなかったんかい?! と思ったけれど

ほんとうにしあわせになった様子がつたわり

とっても嬉しかった。

(どん底だった話もいっぱい聞いてきたので。)

そんな人のマッサージはいつも以上に効きそうだ。


「それはあなたと彼女がいっしょにいるのが正しいっていうことだよね。

ほんとうによかったね」と話す。


帰り際に「ほんとにいい話だったね、

体操しながら思い出して楽しんでた(笑)」と言うと

「ぼくもまだ噛みしめてる(笑)」と喜びいっぱいだった。


自分だけでなくまわりのだいじな人にも奇跡が起きて

いい方向に進んでいるのが嬉しい。



わたしのきのうの小さな奇跡は――


息子をとおしてあるつながりができて、

東京で仕事につながるだいじなアポを取ってくれた人と

De jarenでお話しした。


「息子が赤ちゃんのとき、

育児を大切に思うあまりできなかったことが

いままた近づいてきて……

結局、長い年月をかけて円が1周したみたい」という話をして、

「じゃあ、わたしはショッピングに行きます」

「楽しんでね」とお別れした。


Staalstraatのかわいいお店を見てまわり、

Marks & Spencerで紅茶とスコーンを買い、

V&Dの地下でシーツを買って4階のトイレに行ったら……



そこにさっき別れた人がいた!


「すごい偶然!」

「ほんとうに。でもわたし、こんなことがしょっちゅうなんです」

笑い合って、「じゃあまた!」「またきっと会えそうね」と別れる。


偶然、なにかが起きるときの

目に見えないエネルギー、

正しい方向に進んでいる感じ、

だいじにしたい。



部屋の嫌な匂いが取れて、

断捨離もだいぶ進んで、

部屋にいるのが気持ちよくなった。


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Marks & SpenserのDevon scones。


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クロテッドクリームが入っているので

ジャムだけつけて食べて、とある。

いままで買ったことのある既製品のスコーンのなかでは

ずば抜けておいしかった。

オススメです!
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by orandanikki | 2014-09-14 03:27

オランダ文学翻訳、オンライン講座

オランダ文学の翻訳にご興味のある方。

ユトレヒト大学のExpertiesecentrum Literair Vertalen(ELV)*が

オンラインで講座を開きます。


10月6日からはじまり、わたしは11月10日から10回、スカイプで講師役を務めさせていただきます。12月22日の週がさいごで、ひとりずつ個人的にお話しさせていただきます。

参加費は今回は無料ということで、少人数のグループですが、ご興味のある方はぜひ応募してみてください。(わたしは選考には関わっていません。)

以下、詳細です。


Het Expertisecentrum Literair Vertalen (ELV)* in Utrecht organiseert
binnenkort een Digitale Cursus Literair Vertalen
voor vertalers uit het Nederlands.
We zijn op zoek naar gemotiveerde vertalers en (oud-)studenten
die zich willen toeleggen op het vertalen van literatuur
uit het Nederlands in het Japans.
De cursus zal geheel online plaatsvinden,
in de periode van 6 oktober tot en met 23 december.
Cursisten zullen in die periode een half tot anderhalf dagdeel
per week kwijt zijn aan de cursus.
Die tijd gebruiken ze voor het vertalen
van de voor de cursus opgegeven teksten,
het volgen van online vertaalateliers met en zonder moderator,
het lezen van artikelen en het bekijken van weblectures
over diverse onderwerpen, vertaalwetenschappelijk
of met een meer praktische insteek.
Er wordt gebruik gemaakt van Google Sites voor de ELO,
de Elektronische Leeromgeving.
Aan de cursus zal een selectieprocedure voorafgaan
op basis van cv, een motivatie en eventueel een proefvertaling.

Voor beginnende literair vertalers is de cursus een unieke kans
om zich te bekwamen in het vertalen van literatuur
onder begeleiding van een ervaren moderator.
Voor deze keer kunnen deelnemers zich kosteloos inschrijven.
Het aantal beschikbare plaatsen voor de cursus is beperkt.
Aanmeldingen met cv en motivatie kunnen
tot uiterlijk zondag 14 september gestuurd worden naar:
literair.vertalen@uu.nl



*ELVとは:Het ELV is een samenwerkingsverband van de KU Leuven (vestiging Thomas More Antwerpen) en de Universiteit Utrecht, ingesteld door de Nederlandse Taalunie. Het ELV stelt zich ten doel een impuls te geven aan de kwaliteit van het literair vertalen in en uit het Nederlands door middel van opleiding en deskundigheidsbevordering.



以前、自分で参加したり講師をさせていただいた翻訳ワークショップはどれも楽しく、得るものがあったので、ぜひトライしてみてくださいね。オンラインというのははじめての試みですが、世界中のどこからでも参加できるのが利点ですね。

申し込みは上に書いてあるとおり、日曜日までとのことです。

よろしくお願いいたします。
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by orandanikki | 2014-09-11 21:12

9月10日

昨夜はちょこっとパーティーへ。

1人で行くつもりで電車とバスを調べていたら

友だちが車で行くからいっしょに行こうと声をかけてくれた。


忙しくてなかなか会えない彼女と

行き帰りの車中でおもいきりおしゃべりできたのが楽しかった。


2日前に会った友だちも来ていた。

彼女がこの前、家にあそびに来てくれたとき、

車に乗せてくれた友だちとショッピングセンターで

ばったり会ったのだった。


パーティーを開いた友だちとは

2日前に会った友だちのパーティーで

6月に会ったばかり。

4人が不思議な縁でつながっている感じ。


〈お祝いしたい〉という気持ちにしたがって

おもいきって行ってよかった。



さて、わたしは――


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またカーテンをはずしてこんなことを始め、


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超大ざっぱだけどこんなふうに。


息子に呆れられたけれど、

自分の部屋だからいいのだ。


あとは夫に目地をやってもらえばとりあえず完成。


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夕食後、秋の空がきれい。



きのうの朝は――


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見えにくいけど、ウサギの親子を発見。


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この間はリスもいたし、

どうぶつたちが姿を見せてくれるのは

いい波動、〈しるし〉なのだと思う。
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by orandanikki | 2014-09-10 16:56

9月7日

大好きな友だちに会いにユトレヒトへ。


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チーズケーキとキャロットケーキを食べながら、

1ヵ月分の話をする。


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話に夢中で名前も覚えていないけれど

ステキなカフェでした。


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ときどき外を見ながら、

子どものときのことやいまのおたがいのこと、

人生のいろいろなことについて話す。



夕方には場所を変えて――


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軽くベトナム料理を食べながら。



わたしが日本から帰ってきたら、

今度こそほんとうにお別れだけど

おたがい、これから先もずっと友だちでいるつもり。


どちらかが弱っているときは支え合って、

自分たちにしかできないことを

少しでも実現していけるように。


〈大好き〉と言い合えるのはうれしいこと。

「ありがとう」「さびしいね」と別れを惜しんで

ユトレヒトを後にした。


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南駅に帰ってきたら、夕日がきれいでした。
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by orandanikki | 2014-09-08 05:38

9月6日

ひさしぶりのムール貝。

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近所の友だちのところでごちそうになる。


白ワインで蒸して生クリームで仕上げてある。

濃厚なスープを何度もおかわりして堪能した。

切干大根のサラダもおいしかった。

ごちそうさまでした!


子どもたちが大人になってきたので話題も大人な内容だけど

相変わらずにぎやかで

ひさしぶりに親戚のおばちゃんの気分も満喫させてもらった。


さて、ペンキ塗りのほうはほんとうにヘタクソだけど

とりあえずこんな感じ。


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クリーニング屋から持ち帰ったオンボロカーテンは

キョウレツに臭くてガックリしたのだが、

リセッシュを大量にふりかけたり

外で干したりして

なんとか匂いが抜けてきた。


今日は夫が目地をやってくれるはずなので、

まずはわたしが古い目地を取って

アンモニアできれいにしなきゃ。

めんどくさいなぁ。
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by orandanikki | 2014-09-06 16:40

9月4日

きのうは夫につきあってもらってGammaへ。


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クオリティーの高いラテックスを買ってきた。


せっかくなので、ちょっと色をつけてみようかと

カラー剤も買ってきた。


窓枠の目地もやっているつもり。

どうやって平らにならすのか聞いたら、

このオレンジのピックのようなものを教えてくれた。


ふだん接点のないような

中国系、スリナム系、イスラム系の若者たちが

多く働いていて、

質問に的確に答えてくれた。


VMBOからMBOへ進学して

こういうところで働いているのだな。


帰りにとなりのマクドナルドへ。

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ひさしぶりに夏のような気持ちのいい天気だったので

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Iced Frappesがおいしかった。

くどくない甘さで、さいごまで楽しめた。


マクドナルドなんて、何年ぶりだろう…

ここは働いている人たちがみなきちんとしていて気持ちよかった。

すべてはマネージャー次第だね、と夫が言っていた。


さて、午後にはカーテンを取りにいくから

ペンキを塗ろう。


色をつける部分、テーピングしてみた。

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シロウト仕事だけど、それなりに楽しんでます。
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by orandanikki | 2014-09-04 16:49

勉強会 2014年9月

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きのうは長年、興味をもってフォローしていることがテーマだったので

プレゼンテーターと個人的に色んな話をした。

これからつながり、展開させていけそうで楽しみ。


去年1年で仲良くなった人たちに、

日本行きについて励ましてもらう。


長く住んでいても1人で新しい世界に乗り込んでいくのは

勇気がいるもの。

ちゃんと自分の場所ができて

わたしが来ていることをアプリシエイトしてもらえている空気を

感じることができるのはうれしい。


知識を得ることとネットワーク。

そのどちらも実現できている。


日本からオランダに戻ってくると気持ちが沈んだりするけれど

そのまんまあの場に出ていけば

みんなが話を聞いてくれる――


気心の知れた友だちもいいけれど、

少し距離のある人たちと心が触れ合う感じも好きだ。


ずっとiPadでメモを取りつづけている若い女性がいて

終わってから話しかけてみたら

人類学の博士論文のためとわかり、

ひさしぶりに人類学の話もした。


どこに行っても、いくつになっても

日常や世界のなにもかもが興味深く感じられるのは

人類学のおかげ。


意外な出会いもあってほろ酔い気分で帰ってきたら

仕事の興味深いお誘いのメールが来ていた。


勉強会でのあらたなつながりも

お誘いを受けた件も

もうわたしには縁がないのかも、

まぁ、いいや! と思ったところだった。


〈loslaten〉(こだわりを捨てて心を解き放つ)することで

なにかが動きはじめたような感じ。


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おとつい、デヴィと会った帰りの空。



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写真を見てくれているデヴィ。


やっぱり今回のデヴィはちょっと説教臭くて

とんちんかんなアドバイスをしていたな(苦笑)


さて、ペンキを塗ろう!
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by orandanikki | 2014-09-03 16:59

9月2日

やっと天気がよくなったので

重い腰を上げて……



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自分の部屋の20年分のホコリをとって、キレイにすることに。


息子の留守中に彼の部屋のカーテンを

20年ではじめて洗濯機で洗った話を書いたけれど、

わたしの部屋のカーテンは

ライデン時代からのものなので

満25歳(笑)


当時の家が元倉庫で、

広くて日当たりが悪く

夏でも寒いほどだったので、

しっかりと防寒になる裏地のついたものを

奮発したのだ。

(大きな翻訳の仕事で買えて嬉しかった、

思い出のカーテンでもある。)


さすがに新しいカーテンに替えたい気分だったのだが、

とりあえずクリーニングに出したらいくらかかるか

聞きにいったら、

思っていたよりずっと安かったし、

いいものだからまだ使えるよと言ってくれたので

お願いすることにした。

(こんな汚いのはムリと言われるかと思った。)


レールにぶらさげるフックをぜんぶはずさねばならなかったのだが、

クリーニング屋のおばさんが

「まるで布と一体化してしまったみたいね」と言って、

「いっしょに、反対の方向からやりましょう」と

手伝ってくれたのが嬉しかった。


レースのカーテンは洗濯機で洗い、

壁はペンキが塗れるようにキレイにした。


今夜は今年(9月からの1年)初の勉強会なので

今日はここまで。


断捨離もだいぶ進んで

床に置きっぱなしだった服をタンスにしまえるようになった。


昨夜、息子と夫に

「ほら、ここにジーンズをしまえるようになったの!」と見せたら、

「自分が51歳だっていうのを忘れちゃいけない」という息子。


「まるで片づけができたのを嬉しそうに両親に見せてる

子どもみたいだ」

まさしくそのとおりなので、笑ってしまった。
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by orandanikki | 2014-09-02 22:16